ビジネス英語、TOEIC®テスト対策を基礎から!武蔵小杉・横浜の英会話スクール「モリイングリッシュアカデミー」

モリイングリッシュアカデミー 横浜・武蔵小杉校
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書けないから話せない、
ビジネス英語、TOEIC®Test特訓!
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社会人入試 (大学院・大学入試、論文発表、英文精読)対策

モリイングリッシュアカデミー

モリイングリッシュアカデミー

モリイングリッシュアカデミー学長

社会人入試 中1基礎からやり直し

大学教授が学んでいる英語塾

中1レベルから学べる、入試対策

中1レベルから特訓。長文対策、入学後精読に必要な英語力を基礎から、オリジナル英作文メソッドで特訓

モリイングリッシュ横浜校、武蔵小杉校、オンライン校

ビジネス英語(英会話)&TOEIC®テスト講座の特徴

1.英語やり直し、働きながら学べる社会人英語塾

モリイングリッシュは働きながら中1基礎レベルから学べる英語塾です。中1の基礎、be動詞の使い方から学べます。例えば、Are you busy every day?の英文で、なぜDo you busy~はダメなのか。など、英語の基本から学ぶことができます。

英語は久しぶりで、すっかり忘れてしまった方でも大丈夫です。英語を一からやり直すことができます。社会人入試に必要な長文対策、基礎英語力を現在の力に合わせて特別個別メニューを組みます。また同時に、TOEIC®、英検対策を行うこともできます。

モリイングリッシュは、働きながら学べる英語塾です。オンラインで全国から、ご自宅から学ぶこともできます。横浜校、武蔵小杉校で学ぶこともできます。どんなに忙しくても、月1回、月2回からでも大丈夫です。ライフスタイルと現在の実力に合った宿題がでます。大学教授も学んでいる英語塾なので、基礎レベルから始めて、大学院入試、留学レベルまで実力をつけることができます。まずは、無料体験時の「実力診断テスト」で現在の実力を把握して、最適な勉強方法を知ることがスタートです。

2.早朝6時から、ライフスタイルに合わせて学べる英語塾

モリイングリッシュのレッスンは、ライフスタイルに合わせて受講できます。例えば、来週は忙しいので、オンライン受講。早朝6時から。翌週は、横浜校で会社の帰りに18:30から受講。など、スケジュールに合わせて受講できます。大学教授、企業経営者、外資マネジメントを教えている専門家が責任を持って担当します。

目標を達成するために、単語帳の使い方、英文暗記の秘訣、自宅勉強の方法など、細部に渡りアドバイスします。次のレッスンまでにやる課題がでるので、仕事をやりながら効果的に学ぶことができます。

働きながら育児、子供を寝かせてから21:30から月3回のレッスン、来月は忙しいので月2回のレッスン、全てオンライン受講などのプログラムも可能です。モリイングリッシュは、将来のために頑張るあなたを応援する英語塾です。

3.ふつうの英語塾との違い

グローバル社会で使える英語を習うことができる点が、モリイングリッシュの特徴です。TOEIC®テストで900点を取っていてもグローバル社会で使える英語力がある訳ではありません。また、英検1級を持っていても同様です。ましてや、留学して海外の大学を卒業していてもグローバル社会(仕事)で使える英語力がある訳ではありません。

大学教授、会社経営者、政治家、弁護士を教えている実力がある専門家がご自身を担当します。大学院入試、社会人入試はもちろんのこと、経営、マネジメントに必要な英語力を身につけることができる英語塾です。現在も多数の大学教授、会社経営者、コンサルタント、政治家などがモリイングリッシュで学んでいます。

モリイングリッシュ中1の基礎レベルからはじめて、国際政治、経済、経営、哲学、歴史などの専門領域、日常業務、英語プレゼンテーション、英文メール、英語会議、テレカンなど様々な分野で、成果を発揮している方が多数いらっしゃいます。

ふつうの英語塾はあくまでも、試験対策が中心の授業です。例えば、四択問題、和訳問題の解き方を中心に学びます。それでは、実際に入学したあと、実社会では通用しません。なぜなら、大学院の授業では、論文を精読して、必要に応じて英語で情報発信できる英語力が求められているからです。実社会では「聞いているだけ」では仕事になりません。

モリイングリッシュでは、英語で「提案」して、「問題を解決していく能力」を身につけることが可能になります。そのために必要な英語力とは何でしょうか?正しい英文を作る能力が重要です。英作文ドリルでは、一方的な添削、答えしか学ぶことができません。例えば、I can do it tomorrow.とI will be able to do it tomorrow.の使い分けを学べる英語塾があるでしょうか?

モリイングリッシュでは、このような基本的でありながら、本質的には難しい大切な事柄をわかり易く学ぶことができます。同様に5文型も、わかりやすく実用的に学ぶことができます。I found that the system was great.とI found the system great.の違いは何なのか、など本質的なことが学べます。

社会人入試、大学院入試、長文読解によく出てくる第五文型も英作文を通して習得することができます。英文を書くことの方が、読むことより難しいと思われます。英文が書けるようになれば、同様の英文はスラスラ読めるようになります。モリイングリッシュでは、正しい英文が書けるようになります。受験英語と言われる「使えない古い英語」ではなく、グローバル社会で使われている「正しい英語」が書けるようになります。マイクロソフト、アマゾン、IBM、大手会計事務所で英語を使っているマネージャー、マネジメントが多数学んでいる英語塾は、「グローバル社会使える英語」を学べる英語塾である証明です。

4.英語の学び方がわかる英語塾

大多数の方の勉強法は残念ながらあまり効率がよくありません。単に英単語、英文を暗記したり、和訳をして満足しているのが実情です。リスニングひとつ取っても、シャドーイング、音読をすることが一番であると勘違いしている方が多数いらっしゃいます。

シャドーイングをして、音読をして、スラスラ言えるようになっても、肝心の英語力がアップしなければリスニング力はアップしません。反対にアクセントが強い(訛りが強い)インド人の方の英語も、こちらの英語力が十分であれば、「聞く」ことができます。モリイングリッシュでは、「英語の実力」をつけることができるレッスンを受講して、実力をつけます。

将来論文を読んで意見を言う、英語プレゼンテーションの質疑応答で自信を持って受け答えできるようになる勉強方法をご提案します。モリイングリッシュアカデミーでは、英文の正しい効果的な覚え方、英文法の勉強法、長文読解の学習方法が身につく英語塾です。

英文を作るレッスンの例としては、以下です。 例えば、I go to the shop on Friday.の英文では、時制がgoで現在形なので、「習慣的」に金曜日に「そのショップ」に行っていることをこの英文は示唆しています。every Fridayとなれば、毎週金曜日に行っていることを意味しています。I go to the shop every Friday.となります。everyがつくと、このeveryの中にon(前置詞)含まれる扱いになるので(副詞扱いになるので)onは不要になります。on Fridayにおけるonは特定の曜日を表現するときに使われる前置詞です。例えば、on the 20thと使えば、二十日に、という意味になります。I will see you on the 20th.のように使います。ちなみに、on the 11thのtheは必ず必要になります。thは「何番目」番目に相当する意味があります。つまり、the 20th は20番目の意味になります。

ところで、上記の英文で、April the 20thの場合は、the 20thのthとtheはなくてもOKです。April があるので、the/thがなくても何の20か分かるためthは不要です。つまりI will see you on April 20.と言うことができます。また、4月のみですとin Aprilとなりますが、4月1日ですと「特定の日」ですので、特定の日に使われるonを使います。したがって、I will see you on April 20.となります。

このように、モリイングリッシュでは詳しく英文の作り方、細かいニュアンスの違いなどを学ぶことができます。さらに類型を英作文を通して、実用的に英語を学ぶことができます。英検専門塾、トイック®テスト専門スクール、学生向けの英語塾、コーチングスクールでは、このように詳しく学べるところはあまりないようです。せっかく学ぶのであれば、きちんと、将来につながる勉強法をお勧めします。

5.自分に合った宿題がでる英語塾

忙しいビジネスパースンが自ら学習計画を立ててスケジュール通りに実行することは容易ではありません。家事、育児、介護など現代人は沢山の仕事があります。同時に人生には、目標、夢、希望が必要です。希望があれば頑張ることができます。

将来のために、今できることを始めることが大切です。モリイングリッシュは、夢を実現するお手伝いをします。英語の専門家が適時的確なアドバイスをします。適時ライフスタイル、目標に合った宿題、課題を出します。問題集を何周もやる勉強は効果的な勉強ではありません。

初心者の場合は何をどのように学習したらいいかわからないはずです。モリイングリッシュでは、現在のご自身に最適な宿題を出します。ボキャブラリーが足りない方が多数いらっしゃいます。基礎ができてないときに、ボキャブラリーを単語帳で英単語だけ増やす勉強法は効率が悪い勉強法です。

例えば、consider(考慮する、熟考する)という意味の英単語を覚えたとします。英単語だけ覚えてもあまり意味はありません。consider=考慮する、と覚えても入試(ビジネス)で必要な英作文で役立たないからです。

大切な点は、considerのあとにabout(~について)を入れてはいけない点です。considerはこの単語の中にaboutの意味が入っている、という覚え方重要です。さらにthink(考える)の場合は、think about、think of のように前置詞が必要となります。I will consider the case. I will think about the case.のように使います。

また、thinkはthat(~であること)を後ろにつなげて、英文を作ることができます。thatのあとにS+Vの文章をつなげることができます。I think that he will attend the meeting.のように使います。このように、モリイングリッシュでは、どのタイミングでどのような宿題がいいのかを考えて今必要な、最適な宿題を出します。また習熟度に応じて、授業のペース、宿題の内容を変えます。

6.単なる和訳でない長文授業

長文精読は秘訣があります。単に、和訳の量をこなすだけではダメです。精読と共に、構文、文法事項を把握するのはもちろんですが、英作文演習が大切です。大学教授を教えているプロフェッショナルだからこそ英作文指導ができます。英作文は答えが複数あるため、ビジネス英語の添削ができるベテランでなければ効果的な指導ができません。

長文読解のレッスン内容は以下です(あくまでもサンプルです。実際は、ご自身の現在の英語力に合わせて、より基本的なことをカバーすることもあれば、より早く進める場合もあります。長文対策自体、ある程度基本を学んでからスタートするほうが効率的な場合もあります)

例えば、長文のレッスンで、以下の英文が宿題として和訳、解釈の問題が出されます。 When we talk about intelligence, we do not mean the ability to get a good score on a certain kind of test, or even the ability to do well in school.(出典 John Holt: How children fail)

この英文では、以下が長文読解のポイントになります。(以下を把握すると、英語力がつき似たような長文が読みやすくなります。また、入試において英語で意見、サマリーを書く能力が高まります)

1.Whenの部分(主語と動詞がある部分を節と言います)は、未来の内容を含みますが、条件を提示している場合は「現在形の動詞」を使います。この場合、talkがwill talkとならない点が大切なポイントです。

類型では、I will call you if I am busy next week.(来週忙しかったら、お電話します)の英文があります。next weekと来週のことですが、I am busyとなり、I will be busy.とはなりません。if、whenなど、「接続詞」が入っている部分にこの法則が働きます。メインの部分(主節)は時制の一致で未来形になり、willが入ります。この場合、I will call youが主節で、未来のことなので、willが入ります。

2.intelligence(知性、知能)は不可算名詞なので、an/aなどの冠詞はつけません。ちなみにオクスフォードの辞典によれば、 the ability to learn, understand and think in a logical way about thingsと言う定義になっています。論理的に理解して、考える能力と定義しています。ロジック(論理)が重視されるアングロサクソンの思考法が反映された定義です。

3.abilityの使い方に注意です。どのようなability(能力)かを説明するときに、to+動詞の原形で説明することができます。具体的には、the ability to get a good score(良い点数を取る能力)のような使い方になっています。この用法は、限定された名詞とともに使える用法です。すべての名詞に対して同じ用法(to +動詞の原形)が使える訳ではありません。

例えば、the decision to live in Kyoto(京都に住む決断)、the promise to make the presentation in English(英語でプレゼンを行う約束)などのように使います。

上記をふまえて、レッスンでは英作文演習を通して、実力をつけることができます。例えば、「彼女は、京都に住む決断をした。」を英作文問題として出題します。答えは、 She made the decision to live in kyoto.となります。「決断をする」は、熟語でmakeと一緒に使います。make a/the decisionと言います。inは場所を表す前置詞です。「~に」の意味です。

このように、モリイングリッシュでは、長文対策をしっかりとやっていくことができます。予備校でよくある表面的な和訳の授業ではありません。正しい英文自体を自ら作ることができる能力を高める、非常に価値のあるレッスンです。英語の実力がつくレッスンです。大学院、大学入学後に論文を読む、論文を書くときに役立つ勉強法です。卒業後に実社会、会社で使える英語力を高めることができるレッスンです。

マネジメント

7.文法がわかる、英文の暗記力がつく英語塾

モリイングリッシュでは、英文法をわかり易く学ぶことができます。単にS+V+O+Cなど、難しい文法用語を学ぶ塾ではありません。「実際それは、何なのか?」と言う視点でわかり易く文法を学ぶことができます。例えば、to不定詞と動名詞(動詞の原形+ing)の違いは何か。などわかり易く学ぶことができます。過去形と現在完了の違いは何か、などを学び、入試に必要な記述式テストに対応した英語力を基礎レベルから高めることができます。

また、英文法をマスターすることにより、英語の「型」がわかるようになります。英語の「型」がわかるようになると、英文が覚えやすくなります。単に覚えやすくなるだけでなく、応用再現能力が高まります。つまり、同じような英文を作る能力が高まります。英文法をマスターすることにより、全ての英文に共通の「型」を把握することができるようになります。型がわかれば、英文を暗記することが容易になります。英作文ができる深いレベルまで型をマスターするので、暗記した英文を長く覚えておくことが可能になり、入試テスト、入学後、就職後にも使える英語力が身につきます。

8.ベーシックパック96,250円~、マンツーマンレッスン月謝19,250円~学びやすい受講環境

英語の基本を学ぶベーシックパックは96,250円(税込)です。とてもリーズナブルな授業料で学ぶことができます。マンツーマンレッスンです。現在の実力に応じて授業料は前後します。月2万円からの分割払いも可能です。単に英文解釈、ドリルをやるレッスンではありません。海外留学できるレベルまで学ぶことができます。実際、MBAを海外で取得した方でもモリイングリッシュで学んでいます。点数取得だけを目的としたレッスンでは、留学をしても十分ではないからです。留学したら実力がつくと考えるのは残念ながら幻想です。

モリイングリッシュでは、マンツーマンで早朝6時から学べて一日を有効に使うことができます。無料体験で目標を達成するためのベストプランをご提案します。単に点数を取るだけのプランではなく、合格したあとの勉強、ビジネスで使えるように実力をつけるための学習プランをご提案します。もちろん、「とりあえず、合格」「とりあえず、点数が必要」な方のニーズも合ったプランです。無料体験で、学院長によるテスト、詳しい分析、アドバイスを差し上げます。

9.ふつうの英会話スクール、塾とは違う無料体験

本当に詳しい分析をして、ご自身に合った学習プラン、コース、勉強法をアドバイスします。TOEIC®テストで500点取得した方が2人いる場合、それぞれの実力は全く違う場合があります。TOEIC®テストは優れたテストですが、通常受験するTOEIC®リスニング&リーデイングテストは四択のテストです。本当に分かって選んでいない場合もあります。ヤマ勘で「当たった」場合もあります。

モリイングリッシュの実力診断テストでは、英作文能力、英文法、長文読解など様々な観点から詳しく分析をします。現在は英語が苦手で、本当に中1レベルから始めたい方でも大丈夫です。基礎の基礎から始める場合でも、ヒントを差し上げてどれくらい理解できるかなどを見て、今後の学習プランを立てる参考にします。どれくらいの宿題量を出すのが良いかなどの参考になります。

モリイングリッシュの無料体験では、実際に現在の実力と目標に合ったレッスン内容を体験することができます。その為に、当日実力診断テストを行います。(リラックスした雰囲気の中で行います。とくに準備は不要です。中1の基礎レベルから学べますので、全然自信がなくてもご安心ください。)現在の実力を把握することで、適切な目標、勉強法がわかります。オリジナル英作文メソッドを体験して、実力がつく勉強法を体験することができます。無料体験は、予約制です。オンライン無料体験も可能ですが、より詳しく実力を見て的確なアドバイスをするために、可能であればスクールでの無料体験をお勧めします。遠方の方は、しっかりと見させて頂くために、90分より少し長めにお時間をお取り頂けますと幸いです。

ライフスタイル

無料体験で現在の本当の実力を把握!

(TOEIC®テストの点数は英語力の一部を測定しています)

① 無料体験でモリイングリッシュ英作文オリジナルメソッドを体験することができます。

② 英語の学習方法についてご相談に乗らせていただきます。

無料体験の所要時間は90分です。こちらからお申込ください。

無料体験の内容

1. 現在のあなたの本当の実力がわかる英語総合診断テスト。

2. 大学教授、外資マネージャーを多数教えているプロフェショナルによるカウンセリング、テストにより学習方法のアドバイス

3. 診断テスト、ご自身の目標に合った無料体験授業


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Question

オンライン英会話で、仕事で使える英語力は身につきますか?

Answer

英会話スクールと同じく、楽しく話す練習だけでは「仕事レベル」で使える英語力をマスターすることは厳しいのではないでしょうか。派遣、契約社員の方がひな形があるビジネス文章をやり取りしてお給料を貰えた時代は過ぎ去ろうとしています。大恐慌時代に生き残るための英語力は、オンライン会議で、提案、交渉、ブレストができる英語力です。

疑問

成果を出すためには、受講レッスンは週1でも、レッスン以外の時間に取り組む課題が必要になります。モリイングリッシュでは、テイラーメイドのカリキュラムを作成します。必ず課題がでます。ご自身のライフスタイルに合った内容、分量の宿題です。「楽しく趣味として英会話を習う」気持ちでは、今後は生き残っていくことができない時代になると言われています。

価値があるものは、苦労して初めて手に入るものです。将来を見据えて、本当に英語力をつけたい方は、モリイングリッシュの無料体験にお申込ください。中1の基礎の基礎から学べます。また、現在TOEIC®テストで800点、900点持っている方も、さらに上のレベルを目指して学んでいます。オンライン無料体験も可能です。

(恐縮ですが、英会話スクール、英語塾、学習塾関係など同業の方は受け付けておりませんので予めご了承ください。私立・公立の先生はお受けしています。)

その他のご質問も、無料体験等でお尋ねください。TOEIC and TOEFL are registered trademarks of Educational Testing Service. This website is not endorsed or approved by ETS.


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