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中学英語、基礎からやり直し!

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モリイングリッシュアカデミー学長

トピック1

 

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中学英語、中1基礎レベルから、独学で学ぶことができるか?

 

中学英語、「学校英語の文法」を知識として学ぶのであれば独学は可能です。

しかしそのようにして学んだ中学英語、「学校英語」は、ネイテイブスピーカーにとっては不自然な英語につながることよくあります。数学のように公式に当てはめるだけでは、正しい英文を作ることができないからです。お料理の例と同じです。レシピーがあれば、誰でもプロ並みの美味しい料理を作ることができるかどうかです。中学英語を学ぶのであれば、実用的な英語を使えるプロから「実用的な英語」を基礎から学ぶことをお勧めします。

英文メール、英会話、テレカン、会議などで通じる実用的な英語をマスターするためには、きちんとした指導者から学ぶことをお勧めします。初心者であればこそ、はじめの一歩が大切です。

中1レベルの基礎的な英文法を実用的にマスターすることが英語上達の近道です。リスニング、スピーキング力を高めるためにも、中学レベルの英文法を実用的にマスターすることが大切です。リスニング力を高めるためには、聞く練習だけでは、不十分です。自らが正しい英文を作れるようになる練習が必要不可欠です。仕事で使える英文を書けるようにしていくことが上達の秘訣です。自分が瞬時に作ることができる英文と同程度の英文を聞き取れるようになります。つまり、リスニングひとつ取っても、リスニングだけの練習では不十分であると言うことです。

モリイングリッシュアカデミーの無料体験では、具体的に、どのように中1レベルの基礎から始めて、ビジネスで使える英文を作れるようになれるかを体験することができます。

上達の秘訣は、添削と解説です。

添削と解説でメキメキと上達することが可能です。

 

また、もう一つの上達の秘訣は、まじめに努力することです。

単に英語を聞き流すだけでは、あまり上達はしません。BGMの代わりに英語の会話教材を流してもいいですが、それだけでは上達しません。

 

お料理でも、お茶でも何でもそうでしょうが、基礎ほど大切、基礎ほど難しいものはありません。

ドリル、参考書を使用して表面的に基礎を独学で学ぶと、後々苦労することがあります。具体的には、英文を作ったときに、「文法的には正しいけれど、ネイテイブスピーカーはそのように話さない」ことが多々あります。

 

TEOCI(R)Testの対策を短期集中で考えている方も同様に注意が必要です。

基礎をきちんと固めておくことが大切です。熟語、単語を覚えようとしても、基礎ができていないとザルのようにせっかく覚えた英語を忘れていきます。短期集中を考えているのであれば、なお更、基礎をしっかり固めることをお勧めします。

 

 

海外留学しても基礎ができていない?(ブロークンのまま)

海外に1~2年以上留学していても、英語の基礎がしっかりされていない方も多数いらっしゃいます。

 

留学をする前は、1年も留学すれば「日常会話くらいできるようになる」とほとんどの方が思います。実際、滞在費は月に15万~30万円もかかるので、そのように期待してしまうことも理解できます。

 

なぜ、1年も留学しても「日常会話」さえマスターできないのでしょうか?

なぜ、「ブロークン」のまま帰国してしまうのでしょうか?

 

それは、「間違った英語を話しても、相手が直してくれない」からです。

また、直してもらっても、自分の頭の中に英文法の基礎がしっかり入っていないと、直されても体系的に整理して応用できるようにはならないからです。

 

モリイングリッシュでは、留学しなくても、「ネイテイブスピーカーに通じる実用的な英文法」「仕事で使える実用的な英文法」を学びながら「英語の基礎を固める」ことができます。

 

留学した経験がない方ならなおさら、「ビジネス英語を話せる、直せる指導者」「ハーバードビジネスリビューレベルの内容英語で議論できる指導者」から「文法の基礎から英作文を通して学ぶこと」が大切です。実用的に英語を基礎から学ぶことが大切です。「話せるようになるため」にも同様に「基礎を固める」ことが必須です。

 

「話せるようになる」とは、「英文が作れるようになる」ことを意味します。

 

ちなみに、「瞬間英作文」をやるだけでは、不十分です。

理由は、丸暗記をするやり方の延長の学習法は、受験英語の延長であるからです。

 

中学英語をやり直すときのポイント
 基礎からわかるまで理屈、コンセプトを理解することが大切です。

難しい文法用語は理解できなくても、文法説明の内容を理解することが大切です。

 

文法事項を理解できたかどうかのチェックポイント

理解できたかどうかは、「自分が、簡単な言葉で習った文法事項を説明できるかどうか」をチェックします。

本当に理解できているときは、簡単な言葉で説明することができます。

 

 なぜ英文法から始めるべきか

スピーキングにしても、ライテイングにしても、英文を作れるかどうかが大切です。

スピーキングとは、瞬時に英文を作り、口頭で作った英文を再生(表現)できるスキルに等しいと言えます。

また、ライテイングも同様に、英文を作り活字として表現できるスキルに等しいと言えます。

 

英文法は、英文を作る際のルールのことを言います。

単語をつなぎ合わせる際のルールです。

 

また、英文法を学ぶ際に、学校で学ぶようにルールだけ学んでも効果的ではありません。

英文法を使って、実用的な英作文演習を行いながら、実用的な観点で添削をしてもらう必要があります。

なぜなら、英文法の観点では正しくても、ネイテイブの話す実用的な英文としては不自然な英語になることがあるからです。

 

モリイングリッシュアカデミー(横浜校・武蔵小杉/新丸子校)綱島から8分、田園調布から3分、渋谷から13分)では、中1の基礎レベルから、

英文法を英作文演習と添削を通して、実用的に学ぶことができます。

 

英文法を基礎から学ぶときのポイント

受験英語にならないように注意が必要です。

受験英語とは、文法的にはOKだけど、ネイテイブスピーカーが失笑するようなヘンな英語のことを指します。

学生向けの英語塾では、基本的には、受験英語・学校英語が基準になっています。

外資系企業で使っても笑われない正しい実用的な英文法を習い、演習と添削で鍛えることが大切です。

 

話せるようになるためにも英文法

スピーキング力とは何でしょうか?

結局のところ、英文を瞬時に作り、口頭でその英文を再生することを言います。

ちまたの瞬間英作文のやり方は注意が必要です。

単に英文を暗記するだけでは、実力はつきません。

外国人の役員、マネジメントが使っている「いい英語」の基準で添削してもらいながら、

英作文スキルを向上させることが瞬間英作文の練習には不可欠です。

理由は、リアルな英語を使う場面では、状況に合わせて「正しい英語」で英作文をする必要があるからです。

 

 

瞬間英作文のドリルの弊害

通常のドリルを解くだけのやり方では、なかなか応用力がつきません。

応用力をつけるためには、「この表現はなぜヘンなのか?」

「冠詞はtheではダメなのか?」「時制は過去完了は使えるのか?」など解答にはない答えに対する答えについて考え、実用的に学ぶ必要があります。そのためには、外資役員を教えているレベルの日本人の先生の指導が必要です。添削をしてもらいながら、英文法上の疑問をなくしていくことが上達の秘訣です。

例えば、同じfishでも、a fishとfishでは、意味が違います。違いがわからないで、瞬間英作文で間違えたところを覚えてもあまり効果はありません。

 

モリイングリッシュで「中1基礎から学び直し」無料レッスン

モリイングリッシュでは、中1の基礎から学び直すことができます。

受験英語ではない、 実用的な英語を学び直すことができます。

中1レベルから英作文を通して、英文法を実用的に学べます。

くわしくは、無料体験でコース説明、無料レッスンがあります。

HPの「無料体験」のフォームでお申込みください。

英語が苦手な方は大歓迎です。

 

モリイングリッシュ(横浜校・武蔵小杉/新丸子校)綱島から8分、渋谷から13分、新宿から21分)の無料体験の内容

「中1基礎から学び直し」無料レッスンは予約制です。

平日の朝6時から夜23時までの間で無料体験を受けることができます。

持ち物は筆記用具だけです。

転職、昇進、進学に必要な語学力を、どのように基礎から実用的な英語を身につけていけばいいのかが分かる無料体験です。同じTOEIC(R)テストの点数でも、内訳は人それぞれです。ご自身にあった勉強法をご提案します。会社の出勤前に無料体験を受けることも可能です。早朝6時から7時半までの無料体験のあと、7時45分の電車に乗り、新宿まで21分、8時半には、新宿駅に到着も可能です。

 

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