ビジネス英語、TOEIC®テスト対策を基礎から!武蔵小杉・横浜の英会話スクール「モリイングリッシュアカデミー」

モリイングリッシュアカデミー

モリイングリッシュアカデミー 横浜・武蔵小杉校
お問い合わせ/資料請求
044-434-7750
電話受付 14:00〜22:00(月曜定休日)

書けないから話せない、
ビジネス英語、TOEIC®Test特訓!
  • Facebook

グラマー30

7. 未来形(will とbe going toの違い)

モリイングリッシュアカデミー

モリイングリッシュアカデミー

モリイングリッシュアカデミー学長

グラマー30
main_blog_grammar3

英文の未来形の作り方

1 未来のことについて表現するときは、助動詞willを使う。

[現在]  I speak English in the office. (私は会社で英語を話す)

[未来]  I will speak English in the office tomorrow. (私は会社で英語を話すでしょう)

will(助動詞)の使い方

will+動詞の原形(3単元のsも不要。助動詞のあとは、動詞の原形を使う)
[現在] She is in Japan now. 
            ↓ will(助動詞)+動詞の原形(三単現のS、~ingを取った形)
[未来] She will be in Japan tomorrow morning. 
*tomorrow morningにinを入れない点も注意。

2 未来の疑問文・否定文

 willはdoと同じ助動詞だから、疑問文・否定文もdo(助動詞)の場合と同様。

                He will play golf in Hawaii next year.
                    ↓                    
[疑問文]  Will he play golf in Hawaii next year? 

[答え方] Yes, he will.  

                    No, he will not. / No, he won’t.

否定文は willにnotをつけて、

[否定文] He will not play golf there next year. / He won’t play golf there next year.

3 意思を表す場合、計画中のことを表現する場合はbe going toを使う。

be going to で表す未来形=意志未来(現在、そうする計画をしている)

I will mail you tonight.
  ↓ be going to
I am going to mail you tonight.

*mailは動詞扱いである。
be going toのあとには, willと同じように動詞の原形。

will+動詞の原形 ≒be going to+動詞の原形

  • Facebook
モリイングリッシュアカデミー

モリイングリッシュアカデミー

モリイングリッシュアカデミー学長(プロフィール)